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漱石まちをゆく―建築家になろうとした作家
漱石は学生時代、建築家になろうとした。そしてその作品に登場する都市と建築の描写は多様で、詳細で、重要な意味をになっている。漱石とともに歩き、西洋に直面した明治人の心と、近代への道を歩んできた日本人の心を探る。
建築家がつくる理想のマンション―住みごこちのよさとは何か
100年もつ「木造建てマンション」の発想と技術!ディベロッパー+ゼネコン+銀行だけに「私たちの家」を任せていいのだろうか?住みごこちを一番に考えると「低層、自然素材、賃貸、長持ち」が最良の選択になる。
建築家と建てる理想の家―1000万円台の住宅ファイル
予算が限られている、土地が狭いなど、限られた条件での家づくりを検討しているなら、ぜひ建築家に設計依頼を。建築家はあらゆる条件を考慮してベストの解答を出すはず。低予算で建てたこだわりの住宅例を紹介。
アンドウ―安藤忠雄・建築家の発想と仕事
国内外をとわず、20年にわたって安藤忠雄の建築作品を探訪しつづけてきた著者が、その大旅行の体験をつぶさに綴り、代表作を紹介しながら、アンドウ流発想法を読みとくカギを明かしていく。
評伝ミース・ファン・デル・ローエ
今では神話となっているミースの人生における、デザイナーとしての成長、現代芸術に与えた衝撃といった疑問を、気鋭の美術史家にして評論家である著者が膨大な資料から明らかにする。
建築家たちのヴィクトリア朝―ゴシック復興の世紀
「世界の工場」とよばれ、太陽の没することのない大帝国を築き上げたヴィクトリア朝時代の英国。矛盾をはらんだ繁栄の中で、建築家達は、何を理想とし、どのように時代をのり越えようとしたのか。19世紀英国建築家15人の列伝。
日本の心、和の住まい―和の建築家四人衆
日本人が久しく忘れているもてなしの心、和の深み。日本を代表する建築家、畠山博茂、降幡広信、出江寛、木原千利の住まいとそこに住まう人々の暮らし方を紹介。日本の住まいと人の心の世界が見えてくる
巨匠たちのディテール
本書は、19世紀後半から20世紀前半にかけて活躍したマッキム、ラッチェンス、ライト、ワグナー、コルビュジエ、ミース、シンドラーら著名建築家の主要作品について、原図より新たに描き起こした精緻なアクソメ図により、そのディテールを克明に解き明かしている。古典的・伝統的な建築形態から近代的な形態や構造システムへの模索が始まったこの時代、自らの建築理念や夢の実現に向かって飽くなき挑戦を続けた彼らの苦闘の跡がそのディテールに凝縮されている。
大日本帝国の領事館建築―中国・満洲24の領事館と建築家
大日本帝国の領事館建築―中国・満洲24の領事館と建築家 (単行本)
栖十二
「帰還する場所の不在、それも語りつくされました。だから“栖”をさがして旅をするのです」建築家が住宅を設計するということ。それをつきつめていくと、みずからの“終の栖”に至らざるをえないのだが、それは自己撞着的な不可能な行為だと、著者はいう。そこから見ると、世界の住宅建築のマスターピースと目されているものとはまったく別のリストが浮かびあがってきた。思いがけない特異で軽妙な書簡体によってはじめて明かされる、住まいの真実の姿。磯崎新が、住まい学大系第100巻の区切りに贈る書き下ろしエッセイ。
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