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建築家
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西沢大良 1994‐2004
若手実力派建築家・西沢大良の活動をまとめた初の作品集。処女作「小平のハウス」から最新作「砥用町林業総合センター」までの全作品を紹介。書き下ろしエッセイ、詳細図も収録。
素顔の建築家たち―弟子の見た巨匠の世界〈01〉
日本近代建築史の草創期を飾る大建築家を第三者の視点から捉え直した日本建築家協会主催の連続シンポジウムをまとめる。1巻には吉阪隆正、大江宏、アントニン・レーモンド、今井兼次、坂倉準三、堀口捨己、村野藤吾を収録。
巨匠たちのディテール〈Vol.2〉1928‐1988
本書は20世紀を形づくった建築界の巨匠サーリネン親子、ノイトラ、アールト、コルビュジエ、カーン、ベンチューリ、スカルパ、フォスター、ピアノ、ロジャースらのディテールを原図より新たに描き起こした精緻なアクソメ図により克明に解き明かした。20世紀後半は近代化、工業化のうねりのなか、自動車や飛行機、吊り橋等が建築の概念や構造そのものに強く影響を及ぼし、建築の表現方法も大きく変化した時代である。この変革期に自らの建築理念を主張し、作品として表現した彼らのディテールはまさに今日的なテーマを内包しており、新たな時代に向けた多くの示唆を含んでいる。
建築家の住宅論 鈴木恂 (建築家の住宅論)
住宅を設計していると、これほど理想と現実の間を往来する職能はほかにないと思う。山ほどの現実的な話題の延長に、確かに建築家と住み手の夢が交錯するときがある。そんなとき、住宅というリアリティは、夢の存在を弾みにして生成していくのが実感されるのだ。むろん建築家は建築家である。しかし、それ以前に、夢の共有者であって不思議はないのである。
槇文彦〈4〉1993‐1999 (現代の建築家)
常に建築界に大きな影響力を持ち、その時代の先端を走り続ける建築家たちの作品を集めたシリーズ。鳥取県立美術館、ヒルサイドウエストなど、建築家槙文彦の1993~99年までの作品を収録する。
吉阪隆正とル・コルビュジエ
ひとつの出会いが、比類ない創造力を生んだ-。日本の建築家・吉阪隆正とフランスの建築家ル・コルビュジェについて論じる。綿密な考証と明快な構成でヴィヴィッドに展開する、気鋭の建築史家による書下ろし。
エッフェル塔のかけら―建築家の旅
建築をデザインすることには、魔性に近い魅力がある。パリのポンピドゥー・センター、関西国際空港ターミナルビルの設計に関わった気鋭の建築家による、都市を巡る旅のはざまのエッセイ。
信州の建築家とつくる家 [愛と情熱の家づくり4]
世界にひとつだけの家をつくろう!家づくりのパートナー信州の建築家36人を紹介。長野県内唯一のこだわりの建築家ガイド・待望のシリーズ第4弾!
住まい方の実践―ある建築家の仕事と暮らし
暮らしの核心は「何か特別なこと」にではなく、「特に何もしていない時」にある。ハレを追求するよりケの充実が重要なのだ。人生はありふれた行為の集積であり、住まいはその容器である。形や間取りをいくらよくしても、住意識が伴わなければ住み心地のいい住まいは実現できない。「ただ居るのが楽しい家」こそ理想の家だ。私性を重視し、日常の充実に価値をおく建築家が自らの仕事と暮らしの周辺を語る、ハウツーを超えた住宅原論。
PLOT〈01〉山本理顕―建築のプロセス
PLOT〈01〉山本理顕―建築のプロセス (大型本)
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