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建築史
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日本の木の橋・石の橋―歴史を語るふるさとの橋
貴方(彼岸)と私(此岸)を結ぶ橋。木造り、石造りの橋たちとの出逢いを大切に、各地の橋物語を訪ね歩いたブリッジナチュラリストの旅日記。
西洋住居史―石の文化と木の文化
ヨーロッパを中心として、住居の源流をラテン系民族の「石の文化」とゲルマン系民族の「木の文化」と位置づけ、その対比から「住宅」と「住まい方の文化」を論じた西洋住居の通史。図版・写真を豊富に用いて解説する。
もっと長い橋、もっと丈夫なビル―未知の領域に挑んだ技術者たちの物語
橋・ビル・ダムなど建築土木技術の成果の数だけ、技術者たちのドラマがある。政治・財政・時代の制約の中で新しい技術に挑戦し、その中での成功と、紙一重の失敗に分かれた分岐点をたどる。
世界住居誌
世界中の民家、ヴァナキュラー(土着)建築を総覧。無名の「建築家」の手でつくられてきた、世界各地の多様な住居を体系的に解説。工業材料が蔓延し世界中の住居が均一化するなかで、住居の本質を考える手がかりを与える。
鍵穴から見たヨーロッパ―個人主義を支えた技術
絶えず異国、異民族と接触している地理的状況に加えて、産業革命以降の富の蓄積が、ヨーロッパにおける独自の鍵と錠の文化を育んできた。それは日常生活にとどまらず、宗教、思想、法律、工学、芸術などのあらゆる面に深い影響を及ぼしている。本書は、鍵と錠の技術的変遷やそれを支えた職人の世界を概観したうえで、図像学、民俗学、社会学、文学といった多角的な視点から、広範な隣接領域へと拡がっている鍵文化の諸相を明らかにする。
広邸好人―住まいの文化誌
世の中全体に余裕が出来て家で過ごす時間が多くなると、より居心地の良い家が求められるようになる。本書は家の広さについての様々な切り口から考察した豪華なエッセイ集。広さと人間、広さの系譜、間と日本人等興味深い。
イタリア・バロック―美術と建築
聖俗が融合し、神秘と幻惑に満ちた劇場都市イタリアはバロック美術の壮大なラビリンス。その華麗な美と魅力を訪ねる。
迷宮学入門
古代クレタの大迷宮から中世ヨーロッパの教会迷宮、ヴェルサイユ宮殿の庭園迷宮まで 迷宮と迷路はどう違うのか。古代クレタの迷宮神話に秘められた「死と再生」の意味するものとは。歴史の闇に潜む迷宮の謎に迫る。
ビジュアル版 日本の建物―先史時代から現代まで
先史時代の竪穴住居から日本を代表する現代建築まで、1万2千年にわたる建築様式の主な変化を社会背景とともに分析。カラー写真や彩色画などのビジュアルを取り入れ、歴史的・文化的観点から日本建築の全体像を描きだす。
西洋建築空間史―西洋の壁面構成
西洋建築空間史―西洋の壁面構成 (単行本) 。
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