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建築史
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日本煉瓦史の研究
文明開化と共に近代洋風建築の花形として登場し、今なおその美しい姿を留める煉瓦造建築。その成立と消長を技術史・文化史の視点から跡づけ、各地に遺る歴史的建造物の年代測定、保存の方法等を具体的・体系的に示す。
ローマ建築 (図説 世界建築史)
ローマ建築 (図説 世界建築史) (大型本)
原始建築 (図説世界建築史)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 桐敷 真次郎 1926年、東京都生まれ。東京大学工学部建築学科、同大学院、ロンドン大学コートールド美術研究所に学ぶ。西洋建築史、近代建築史、地中海建築、建築意匠論専攻。工学博士。東京都立大学工学部助教授、同教授、東京家政学院大学教授を経て、現在、東京都立大学名誉教授。日本建築学会賞受賞。マルコ・ポーロ賞受賞
後期バロック・ロココ建築 (図説世界建築史)
本書では、後期バロック建築を、単純に、1690年から出発して1760年に終わる一時期の建築とする。後期バロック建築は比較的短い期間しか存続しないのであるが、独創的で芸術的にも重要な建造物を非常に多く産出した。そこで多くの事例を取り上げて検討することが必要と思われたが、この時代を特徴づける主題を明確にすることの方を望んだ。そこで採用した方法は、空間構造の分析に集中しつつ、空間を人間において基底をなす実存的次元の一つとして了解することであった。
心地よいわが家を求めて―住まいの文化史
オランダ、フランス、イギリス、アメリカ各国のインテリアや家具などの歴史をふり返りながら、快適な住まいというものが時代によってどう変遷していったのかを探る。伝統的な様式美・機能美から、住まい作りのヒントを得る。
中部地方の近世社寺建築〈1〉新潟・富山・石川・福井
伝統的建築技法が集積された社寺建築の調査報告書。昭和60年刊「新潟県の近世社寺建築」、同55年刊「富山県の近世社寺建築」、同54年刊「石川県の近世社寺建築」、同56年刊「近世社寺建築緊急調査報告書」の復刻。
エジプト・メソポタミア建築 (図説 世界建築史)
エジプト・メソポタミア建築 (図説 世界建築史) (大型本)
城郭史研究
城郭史研究 (26号(2006年)) (単行本)
ギリシア建築 (図説世界建築史)
本書では、政治的、社会的、そして宗教的な脈絡の中で、建築が創造されていく素晴らしい過程を解釈している。ギリシア建築の二つの偉大な時代のみを取り上げた。第一の時期は、平面と形態を模索していた揺籃期から成長期にかけての時期、第二の時期はヘレニズム時代で、根底的な政治的変化によって建築が発展した時代である。
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