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建築環境
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都市景観の環境デザイン
本書は、歩道、買物公園(モール)、ポケットパークなどにおいて、都市景観の環境デザインを左右する、街路景観、街路樹、道路舗装、色彩と照明、街具(ストリートファニチャー)、交通施設などについて述べるものである。本書は街路を中心として歩行者の目から見た景観を述べた。
遠い風景―ツーリズムの視線
旅をして何を感じるか? 旅行雑誌の紀行文、様々な作文に現れる、ジオ・ポリティック(社会的な後風景観)とジオ・ポエティック(個人的な原風景観)の微妙な作用を焙りだし、場所を捉える心の機微を解く。
風景を創る
長年にわたって風景創りに携わってきた経験をもとに、様々な角度から風景の価値と愉しみ方を探り、まちづくり事例の検証を通して、新しい風景美創造の可能性と国土の将来を展望する。「NHK人間講座」テキストをもとに作成。
まちづくりと景観
日本では、自然の風景の素晴らしさと裏腹に、街並みや都市の景観の多くは美しいとは到底いいがたい。それは、なぜなのか? 賑わいと潤いのある、真に美しい都市の可能性を、内外の具体例を挙げながら考える。
美しい都市・醜い都市―現代景観論
日本橋の首都高移設や景観法制定など、「美しい国」をつくる動きが始まったが、「美」とは何か?新世代の論客が、平壌取材からアニメの中の未来都市まで、縦横無尽に検証する。写真多数。
失われた景観―戦後日本が築いたもの
視界を遮る電線、けばけばしい看板、全国均質なロードサイド・ショップ群…生活圏における景観が、これほど貧しく醜い国もない。その荒廃こそ経済発展を全てに優先させた戦後日本の姿ではないか。同時に、歴史・風土と断絶した景観は、人間から過去の記憶を抹殺し、「豊かさ」を奪ってきたのではないか。四つの事例(郊外、神戸市、真鶴町、電線地中化問題)を通して、日常景観を汚しても省みない日本社会の実像を映し出す。景観保全が活力ある未来を生むと説く、異色の社会経済論。
西村幸夫風景論ノート―景観法・町並み・再生
西村幸夫風景論ノート―景観法・町並み・再生 (単行本)
場所の力―パブリック・ヒストリーとしての都市景観
本書は、著者自身をはじめとする建築・都市計画の専門家と、歴史家、デザイナーなど、さまざまな人々との協働作業を通じて、「場所の力」を顕在化するための理論と実践について著されたものである。
庭木・街路樹
庭木や街路樹などとして日本で普通に見られる代表的な樹木を、約540種紹介する。四季折々に表情を変え、私たちの目を楽しませてくれる樹木たち。タウンウォッチングや庭づくりのときなどに役立つ一冊。〈ソフトカバー〉
街づくりルール形成の実践ノウハウ
小田原市の実践を踏まえ、街づくりルール(都市計画・各種条例等に基づく建築物・工作物、土地等に関する規制)形成の重要性や、景観条例・景観計画づくり、屋外広告物条例づくりなどの実践ノウハウを解説する。
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